東海:三重 :日本珍スポット100景-B級スポット観光ガイド-

トップページ 珍スポット新着記事 地域別・カテゴリ 月別・珍スポット
日本珍スポット100景-B級スポット観光ガイド-

これはひどい!情報求む「熊牧場」【三重】

迷ったのですが記事に書きます


珍スポット・熊牧場 実はここを紹介するべきか否か最後まで迷っていたのですが、いろいろ考えて記事を書くことにしました。都築響一氏の『珍日本紀行』にも載っている三重県の「熊牧場」です。日本カモシカセンターの帰り道に寄りました。

浦島太郎はなぜ老人になったのか「遊覧船 龍宮城」【三重】

ド派手な遊覧船「龍宮城」で船の旅


珍スポット・遊覧船 龍宮城(竜宮城) 三重県珍スポット特集のフィナーレは優雅な船の旅「遊覧船・鳥羽湾めぐり」です。志摩マリンレジャーが提供する遊覧船は、度肝を抜かれる派手な外観で知られています。今回は最も珍妙なデザインの「龍宮城」に乗ってみました。

兎追いしかの山〜♪「ドライブインあら竹」【三重】

松阪牛の美味しいお弁当


珍スポット・ドライブインあら竹 三重県に来てすっかり松坂牛のとりことなってしまったワタクシ。掲示板情報でいただいた、松坂牛のお弁当を食べてみたくて「ドライブインあら竹」にやってまいりました。ここのお弁当は全国的に有名なんですって。

東南アジアのお宝ザクザク「飯高洞窟美術館」【三重】

全長700メートルの洞窟ミュージアム


珍スポット・飯高洞窟美術館 「虹の泉」のすぐ近く、三重県松坂市飯高町にはもう一つ見どころがあります。それは全長700メートルの洞窟ミュージアム「飯高洞窟美術館」です。入り口にもパンフレットにも「世界で唯一」と書かれていますよ。

奇妙奇天烈・摩訶不思議な庭園「虹の泉」【三重】

1978年から30年近く今も作り続けているアート


珍スポット・虹の泉 東海地方の珍スポット参考書として必読の『東海発バカルト紀行』には三重県の「虹の泉」なるスポットが紹介されています。虹の泉は、陶芸家・東健次氏(1938〜)がたった一人で作ったという芸術的な庭園。実は、1978年から30年近く、今も作り続けているんです。

日本一きれいなトイレのあるお店「いっぷう」【三重】

三重県のとっても変わった喫茶店とは?


珍スポット・いっぷう 三重県をあちこち回って日が暮れて。そろそろお腹が空いてまいりました。当ブログの掲示板情報で、とっても変わった喫茶店があるとの情報を得ましたので行ってみることにしましょう。その名も「御食事処 いっぷう」。

心ウキウキ噂の館♪「元祖国際秘宝館(閉鎖)」【三重】

なんとテレビCMまでやっていた秘宝館


珍スポット・元祖国際秘宝館 見たか聞いたか伊勢の国〜心ウキウキ噂の館♪ かつて東海地方では「秘宝館」のCMが流れていたという驚くべき事実(CMをご覧になりたい方はHugo Strikes Back!様の「国際秘宝館小唄」へGO!)。昔のテレビの倫理規定ってすごすぎ! 日本で初めて誕生した秘宝館、三重県・伊勢市にある「元祖国際秘宝館」へ行きました。

寂しすぎてもったいない「伊勢 安土桃山文化村」【三重】

正式名称「江戸ワンダーランドISE 伊勢 安土桃山文化村」


珍スポット・伊勢 安土桃山文化村 現在、登別・日光・伊勢の3カ所がオープンしている、日光江戸村グループの「江戸ワンダーランド」(「加賀百万石時代村」は2006年1月に閉鎖)。行ったことないという方も「ニャンまげ」のキャラクターは見たことあるんじゃないかな。今回は三重県伊勢市の「伊勢 安土桃山文化村」を訪れました。

洞窟でバーベキューを「磨洞温泉 涼風荘」【三重】

洞窟の中でワイルドにバーベキューを!


珍スポット・磨洞温泉 涼風荘 「洞窟」と聞くと心が躍りませんか? 秘密・探検・不思議・神秘……なんてイメージがあるからでしょうか。今回は洞窟の中でバーベキューを楽しめるという、三重県の洞窟お座敷「磨洞温泉 涼風荘」をご紹介しましょう。

さようなら「日本カモシカセンター(閉鎖)」【三重】

2006年11月30日をもって閉館


珍スポット・日本カモシカセンター 三重県・御在所岳山頂の「(財)日本カモシカセンター」が、残念ながら2006年11月30日をもって閉館しました。ギリギリすべりこみで見学することができましたので、今回は追悼特集。在りし日の想い出を振り返りましょう。

イカス元縄文人・三四造さん「縄文博物館」【三重】

ある日突然縄文人になってしまった人


珍スポット・三四造(縄文)さん 三重県に「縄文人」になってしまった人がいます。昭和6年生まれの76歳・山崎三四造(みよぞう)さんです。通称「縄文さん」。長年会社員をしていた三四造さんは、55歳になったある日突然、縄文人になってしまったのです。

デジャブを感じる博物館「三重県立博物館」【三重】

昭和の香りのするレトロな「古き良き博物館」


珍スポット・三重県立博物館 ずっと昔、子どもの頃に訪れたことがあるような……。そんなデジャヴを感じる博物館が、三重県の「三重県立博物館」です。昭和の香りのするレトロな外観は「古き良き博物館」のイメージそのもの。なんと入館料もたったの40円という昭和価格!

失われた珍スポット「伊賀流忍者の里(閉鎖)」【三重】

ああ、「伊賀流忍者の里」よ、おまえもか


伊賀流忍者の里 「あー、忍者の博物館ね。あれやめて、温泉にしちゃったんだよね」おみやげ物屋のおばちゃんの言葉に目の前が暗くなりました。ああ、「伊賀流忍者の里」よ、おまえもか。

極寒!「日本オオサンショウウオセンター」【三重】

せめてもう1カ所だけでも


珍スポット・日本オオサンショウウオセンター 日頃の行いが悪いのか神が試練をお与えになっているのか、大阪オフ会の翌日から風邪をひいてしまった私。予定していた8カ所の珍スポットめぐりも2カ所しか訪れることができずにホテルで寝込んでいたんですよ。翌日ようやく熱も下がったので石切神社へ向かうと大渋滞に巻き込まれ断念。せめて1カ所だけでもと三重県名張市の赤目へやってきました。

外国人大喜び「伊賀流忍者博物館」【三重】

ニンジャに関する外国人の誤解


珍スポット・忍者博物館 モンゴル出身の旭鷲山(きょくしゅうざん)。最初に日本に来たときは、窓際で眠るのが怖くて怖くて仕方なかったのだとか。ニンジャが夜中に忍び込んで刺されたらどうしようと本気で思っていたからなんですって。というのもモンゴルの教科書には「今でも日本にはニンジャがいる」と書かれているからなんですよ。旭鷲山にインタビューした伊集院光が言ってました。

キーワードで珍スポットを探す
キーワードによって記事を分類しています。記事数が多いほど、大きな文字で表示されます。( )の数字が記事数です。いわゆるタグクラウドです。